総合電器機械メーカー

2021年2~3月

アームロボット開発支援

人からロボットへの無人化が促進されていく物流マーケット。

物流センターでどのようなシーンで活用されるべきかを、物流作業工程を洗い出し、ロボット化へ置き換えられる様々なユースケースを抽出。

現状は荷物形状認識からのデパレ、パレタイズがメインであるが、様々な物流現場のユースケースのロボット化に向け、必要な性能、投資コスト、効果のある導入方法(運用の見直し、稼働時間、償却期間)などを纏め、開発の礎となるレポート化を行った。